新月の願い

月といえば、新月の願い・・。 
 
自分の思いを書き綴って、月に託す特別な日。 何故わざわざ書くのかというと 
  
願いを視覚化することで、現実に引き寄せるパワーが高まるから。 
 
新月の日には、最もパワーが強い8時間以内に書き留めて大切に保管すること。 
 
また、月光浴は女性の直観力と美しさを高めてくれます。 
 
たまには夜の温泉に入り、月明かりを存分に浴びて美しく変身しましょ・・・!?

   願いが叶うストーリー 
  

★ 新月の日をきっちりと覚えておく。 (最もパワーがあるのは8時間以内)      
 
★ 用意したお気に入りの便箋に、願いごとを箇条書きにして書く。 (9個まで手書き) 
  
★ すぐに叶わない事もあるけれど、気長く毎月願いを込めていくこと。 
 
★ 他人に関する願い事はしない。 自分を主体に書くこと。 
 
★ 具体的に書くこと。 抽象的なものは叶ったかどうかわかりにくい。 
 
★ 願いをまとめない。 ひとつづつ箇条書きにすること。 
 
★ 書いたものは捨てずに誰にも見られないところに保管する。 
 

最後に自分を信じること。その願いを叶えることが自分にとってふさわしいと、強く思えることが大切です。 
 
1年の最後には願いごとリストを読み返して、どんなことがどんな形で叶ったのか、振り返ってみる。 
 
そしてまた真っ白なきもちで新しい年に臨む・・  そんな自分の望みとの関わりをずっと大切にしてね・・!

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月に関わるお話 
 
 古代より、願いごとや呪文など祈りを捧げる時には、色や数、植物、花、香りと いろんなものがシンボルとなってきた。 
 
 それは万物がつながっているのだという、宇宙の調和や法則を感じさせられる。 
 
 その中でも、つきの満ち欠けにかかわるものは、大いに願いを叶えるものとして威力を発揮したようです。  

 

 ★ 新月の日に ・・・ 願いごとに最適。 とにかく心から願うこと。 ダイエットや美容に関してもそう、 
   
               髪や爪をカットする時は新月から上限の月までの間にすると、次からは美しく丈夫に生えてくる。 
 

 ★ 満月の日に ・・・ 月のエネルギーをもらいたいときはお気に入りのグラスに飲み物を注ぎ、月を照らして飲み干す。 
 
               月光浴に最適。 女性の美しさを引きだす。  

 

 何かを惹きつけたいときや、始まりに関することは新月から満月までの間に。  
 
 それとは逆に何かを手放したいときは月が欠けていく時期にあわせてするといいでしょう。
 

この家どうやって入る?